一瞬の隙を突かれ、アマゾンはツボカズラの幾本もの触手に、手足の自由を奪われた。うねる触手の弾力とぬめりに耐え切れず、アマゾンは身体から力が抜けるのを感じていた。
ツボカズラは口を大きく開き、アマゾンを中へと押し込もうとして来た。もがいた右足がツボカズラの牙に引っかかり、サンダルが脱げ落ちた。アマゾンはチェーンを振り上げ、鉄球をツボカズラに叩き付けようとした。
「・・・っ!」
しかし股間に滑り込んで来た痛みとも快楽ともつかない感覚が、その腕の動きを止めさせてしまった。
腹の奥をのた打ち回る舌の動きに、思わずあえぎ声が漏れる。
足をツボカズラに押し当て、飲み込まれないようにするのが、今のアマゾンに出来る精一杯の抵抗だった・・・
ゆっきー様からのリクエスト。ツボカズラは口を大きく開き、アマゾンを中へと押し込もうとして来た。もがいた右足がツボカズラの牙に引っかかり、サンダルが脱げ落ちた。アマゾンはチェーンを振り上げ、鉄球をツボカズラに叩き付けようとした。
「・・・っ!」
しかし股間に滑り込んで来た痛みとも快楽ともつかない感覚が、その腕の動きを止めさせてしまった。
腹の奥をのた打ち回る舌の動きに、思わずあえぎ声が漏れる。
足をツボカズラに押し当て、飲み込まれないようにするのが、今のアマゾンに出来る精一杯の抵抗だった・・・
あああああああ!!! またまたすごいレベルで遅くなりましたぁ!
懐かしいなあ、ネクロス。周りにも集めている人結構いたっけなあ。 下描きの段階でかなり苦労した絵の1つ。苦労して、最終的にこれになった割には・・・って出来だけど。アマゾン、どこ見てんだ?
ゆっきー様、リクエストありがとうございました!

